第1回 海鮮丼に向けて

生徒たちが、自分たちの発案で「探究の発表会をしたい」と動き始めています。
テーマや形にとらわれず、それぞれが取り組んでいることを発表し合い、お互いに刺激を受けようという企画です。

「こんな場があったらいい」を、自分たちの手で形にしようとしている姿がすばらしいです。